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吉村代表の新著です!

環境新聞社
水ビジネスの新潮流
ブックレット・シリーズ6の紹介はこちらです
内容とお申し込みはこちらから

技術評論社
日本人が知らない巨大市場 水ビジネスに挑む
〜日本の技術が世界に飛び出す!(対談本)
吉村 和就、沖 大幹 共著

詳しくはこちらです。

角川新書
水ビジネスー110兆円水市場の攻防
〜世界の水がなくなる日〜
★お陰様で第5版まで増刷となりました。

詳しくはこちらです。

水の世界地図」第2版
丸善より東京大学・沖大幹教授監訳です。
刻々と変化する水と世界、図解で見やすい本です。

お求めはこちらから

東京の副知事になってみたら」猪瀬直樹著(小学館)が増刷発売中です。
吉村代表の名前も出てきます。

タイトルはこちら

ミネラルウォーター・ショック」(エリザベス・ロイト著)が河出書房より発売中です。
この中で、吉村代表が解説文を書いています。
詳細はこちらをお読みください

吉村代表の友人の中村吉明さんが著書を刊行しました。
タイトルは「日本の水ビジネス」(東洋経済新報社)

詳細はこちら

日本初!集大成の技術書
MBR(膜分離活性汚泥法)による水活用技術」が刊行されました。

詳細内容と申し込みはこちら

お願いです!
最近、吉村代表への講演や技術指導等のご依頼が増えてきております。大変にありがとうございます。
つきましては、ご依頼にお応えする際の日程調整が必要となっております。
ご質問・お問い合わせ・ご依頼につきましては、前もってメールか電話にてお寄せいただくよう、お願いいたします。


メールはこちらから

--LastUpDated--
17 MAY. 2012

5月14日のスポーツニッポン紙に吉村代表のコメントが掲載されました。
「興味新深(しんしん)」欄に「外資が森林買収〜日本の水が危ない」と題して、水源の買い占めの問題が取り上げられました。
その中で、吉村代表のコメントが随所で取り上げられ、掲載されました。


5月11日、吉村代表が猪瀬副知事と懇談しました。
尖閣諸島問題、東京都の天然ガス発電所計画、東京電力の問題、日本の在り方など幅広く意見交換を行いました。 その折、副知事の著書「決断する力」をサイン入りで頂きました。
なかなか面白くインパクトがありますので、購読をお勧めします。
中でも、第15章「現状に安住せず、先を見越して危機の芽を摘む」は吉村代表の持論を大きな視野から展開していただいています。


講演会のお知らせ
5月15日 島根県松江で講演します。
浜田市統合監視システム視察会及び講演会開催の御案内をご覧ください。
演題は「これからの水ビジネスについて」です。

4月28日(土)千葉県船橋市でローターアクトクラブ主催の講演会で講演しました。
演題は「いま考える水の大切さ〜谷津干潟と三番瀬から見る地域の未来〜」です。
船橋市後援で、参加費は無料。

会場の模様はこちらです。
詳しいご案内はこちらです。

伝統のあるカレント誌5月号に寄稿しました。
今回は矢野経済研究所特別顧問の矢野弾先生の司会で、コマツの坂根正弘会長と対談しました。
タイトルは「知行合一の実践経営」です。

記事はこちらをお読みください。

吉村代表は3月12日から17日までフランスのマルセイユで開催された「第六回世界水フォーラム」に参加しました。
その記事が「地球環境とエネルギー」誌12年5月号に掲載されました。


吉村代表は3月12日から17日までフランスのマルセイユで開催された「第六回世界水フォーラム」に参加しました。
その時の模様が、水に関する専門誌「ウォーターアンドライフ」5月号に掲載されました。


環境新聞4月25日号に、連載「水ビジネスの新潮流・その11」が掲載されました。
今回は商社シリーズ第三弾「住友商事」の取り組みです。
タイトルは「地域ごと最適な相手選択」です。


4月24日 歴史と伝統のある「関西ウォータークラブ・第50回総会」で講演しました。
演題は「水ビジネスをめぐる世界の動き」でした。


4月20日東京ビックサイト展示会場内C会場で講演しました。
SEA JAPAN10周年記念セミナーで、「海外水ビジネスの動向と日本の戦略」という演題で講師を務めました。


お知らせです!
4月9日(午後8時から10時まで)BSフジ・プライムニュースに生出演しました。
番組の模様はこちらをご覧ください。
番組のタイトルは「日本の水資源保護の現状と課題を徹底検証」でした。

伝統のあるカレント誌4月号に寄稿しました。
タイトルは「韓国キムチパワー」です。

記事はこちらをお読みください。

環境新聞4月11日号・連載〜水ビジネスの新潮流・その10〜に「第六回世界水フォーラムの現場」が掲載されました

記事はこちらです。

「地球環境とエネルギー(旧ENECO誌)」4月号 に吉村代表の寄稿「21世紀は水の時代」が掲載されました。


3月30日、全米ナンバーワンのMBAコースを持つバブソン大学で、「エネルギーと環境カンファレンス」が開催されました。
吉村代表は、講演とパネリストを務めました。
そして、バブソン大学エネルギー環境クラブより、吉村代表に感謝状が贈られました。


3月26日水道産業新聞に記事が掲載されました。
PSI(ポリシリカ鉄普及協会)セミナーにて講演した内容です。
演題は「PSI発生土を塩害農地修復に」でした。


3月26日の産経新聞「水源地買収」特集記事に吉村代表のコメントが掲載されました。
外国資本による水源地買収が問題化する中での提言です。


3月21日おおさかATC グリーンエコプラザのエコビジネスセミナー(大阪)で講演しました。 演題は「水ビジネスの最新動向」、主催はおおさかATCグリーンエコプラザ実行委員会でした。


海外講演のお知らせ
3月30日、吉村代表はアメリカのMBA(経営管理学修士)の名門バブソン大学(ボストン市)で、講演とパネリストを務めます。

吉村代表は今月12日から17日までフランスのマルセイユで開催された「第六回世界水フォーラム」に参加しました。
その代表の活躍が記事になりました。


お知らせ
吉村代表は今月12日からフランスのマルセイユで開催された「第六回世界水フォーラム」に参加し、世界の水の専門家と意見交換をしました。

最新のお知らせです
4月9日吉村代表がBSフジ「プライムニュース」に生出演します

4月18日〜20日に東京ビッグサイトで「SEA JAPAN」が開催されました。
吉村代表は20日の海洋開発セミナーで「海外水ビジネスの動向と日本の戦略」と題して講演しました。


伝統あるカレント誌3月号に寄稿しました。
今回のタイトルは「この先、どうなるニッポン」です。この先の日本経済の再生のための提言を掲げてみました。


3月2日ホテル・オークラ東京にて、「BSフジ・プライムニュースの集い」が開催され、多くの出演者と交流を深めました。


2月27日午後都庁副知事室にて、猪瀬直樹東京都副知事と面談しました。
埼玉県の水源地を守る森林条例や東電問題など幅広く討議いたしました。
猪瀬副知事は、ご存知の通り前日2月26日の「東京マラソン」で完走、日焼けで輝いていました。


環境新聞に連載中の「水ビジネスの新潮流・その6」。
今回は「東京都が先端ノウハウ輸出 〜世界の水問題に貢献〜」となっています。


日経コンストラクション誌2月27日号の特集「官民連携で攻める水ビジネス」に、吉村代表のコメントが掲載されました。


2月23日発売の週刊文春(380円)「孤独の人 皇太子と雅子妃」レポートに写真とコメントを提供しました。

是非、店頭でご覧・ご購入ください。

2月23日第六回PSI環境フォーラムで講演しました。
水・食料の資源問題と新素材PSI」と題して基調講演をしました。


2月15日から17日にかけて開催された「韓国・第35回全国最高経営者会議」にて、韓国政府の招聘で講演してきました。
やはり世界に目を向けている韓国の経営者はグローバルビジネスに熱心ですね。
会場はソウル朝鮮ホテル、会議の副題は「グローバル経済への新戦略」でした。
吉村代表は「世界水戦争が始まった」と題して講演しました。


伊勢崎管工設備組合「創立40周年記念誌」に吉村代表の講演の様子が掲載されました。
(2011年11月25日記念講演会)
演題は「東日本大震災における水道・下水道の被害状況と今後の取り組み」でした。


伝統と歴史のあるカレント誌(2012年2月号)への寄稿です。
今回のタイトルは「地球と水」で、水の重要性を論じています。


2月7日NHK総合TV首都圏ネットワークでコメントを述べました。
番組のメインテーマは「埼玉県水源に関する新条例」でした。


第2弾!

吉村代表が日本語監修した「水マネージメントにおけるソフトパス・アプローチ」が1月20日、産調出版から発売になりました。
欧米の水に関する学者、総勢24名が執筆した力作で、読み応えがあります。
また豊富な引用先が明記してありますので、その分野の深堀りも可能な書籍です。
詳細は下記をご覧ください。
全目次詳細2ページ
本書の概要兼申込書

B5変型、296頁、定価2,520円(税込み)

吉村代表が秋田県立大学で講演しました。

エネルギー専門誌ENECO2月号に昨年12月に秋田県立大学での講演内容が掲載されました。
タイトルは「国際的視点で水資源の大切さを訴える」です。
講演の概要です。

講演の内容が秋田魁新聞に掲載されました。
秋田県立大学主催「2011環境科学セミナー」特別講演会での講演です。
演題は「世界と日本の水問題」です。
  日時:12月20日(火)
  会場:秋田県立大学 秋田キャンパス
当日の開催模様はこちらです。
開催案内はこちらです。

水道公論連載「水処理の英語表現・その3」です。
連載も佳境に入ってきました。


環境新聞連載「水ビジネスの新潮流その5」です。 今回は「横浜市は国際協力が原点 〜官民挙げた展開期待〜」となっています。


吉村代表の「2011年講演先一覧」です。
本年の講演依頼は随時受付しています。

ご希望の方はメールでお問い合わせください。

1月18日付の環境新聞に記事が2点掲載されました。
各々の記事をお読みください。
1.年始特集「2012年の水ビジネス
  1面全面の冒頭に掲載されています。
2.〈続〉水ビジネスの新潮流・その4
  関西グループの動きを書いています。


水をもっと知りたい人の為に、書籍を紹介します。
東京大学総括プロジェクト機構「水の知」(サントリー)総括寄付講座で、吉村代表の著書を含めて著名人の著作が公開されています(解説付き)。

吉村代表の解説は「水ビジネスに関する参考書籍」をご覧ください。

吉村代表の新著を頒布しています!
タイトルは「水を語る」です。
内容は、2008年から3年間歴史と伝統のある「カレント誌」に寄稿した文をまとめたものです。
主な内容は・・・
  ・20世紀は石油の時代、21世紀は水の時代
  ・国民の水への関心
  ・水資源の破産宣告をしたダボス会議
  ・国際会議に日本人は3S
  ・IBMがなぜ、水ビジネスに参入したのか
  ・「ダムはムダ」は本当なのか
  ・なぜ日本は負けるのか「インフラビジネス」
  ・日本が危ない〜中国領「日本族自治区」にしてはならない!〜
  ・皇太子殿下の水にかける思い
  ・中国の水問題を考える
  ・土木の神様と呼ばれた加藤清正公
  ・日本を救う地熱エネルギーほか
A5版182ページ 定価2,500円(税・送料込み)
お申込みはこちらからどうぞ

1月17日 日本フードサービス協会主催の講演会で講演しました。
テーマは「世界と日本の水事情」でした。


歴史と伝統のあるカレント誌への連載です。
今月号のタイトルは「地方自治体の海外水ビジネスへの取り組み」です。


「財界にいがた」2012年新年特集号に、新潟での講演(10月22日)の記事が掲載されました。

記事はこちらをお読みください。
緑水工業主催のフォーラムの開催模様はこちらです。

10月22日(土)第一回緑水工業主催の「水環境フォーラム」で講演しました。
テーマは「豊かな水の星であるために、今、日本がなすべきことは」です。
新潟県長岡市にて開催、満員盛況でした。
当日の会場の模様はこちらをご覧ください。
開催内容はこちらです。

水道公論2012年1月号に、同誌連載中の「水処理の英語表現その2」が掲載されました。

記事はこちらでお読みください。

自治体国際化フォーラム誌2012年1月号に「世界における水ビジネスの概要」が掲載されました。

記事はこちらをお読みください。

過去に行った講演活動はこちらです。

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世界の「水」問題を解決したい!
それがグローバルウォータ・ジャパンの願いです。
水の豊富な日本では、「水が無い!」状態は考える事すらないと思います。しかしながら、その日本でさえ、「水」の問題は他人事ではなくなってきています。
また、世界的な「水ビジネス」を日本がどのように展開していくか、が最重要課題となっています。
吉村代表は政府の国家プロジェクトの委員として参画するなど、積極的に意見を発信しています。
そうした活動を通じて、日本と世界に於ける「水」の問題点と解決策を、広く訴えていきます。
志水塾 今後の日程
President Yoshimura

代表の吉村和就は、企業や自治体、学校などで幅広く講演活動を行っています。
また、未来を担う若い世代への啓蒙活動のための場をご提供ください。

「水処理の英語表現」
GWJ代表の吉村は、実は、スピーチを含めた英語表現の権威でもあります。
企業人向けのセミナーや、大学などでの講演でも大好評です。
なぜ日本人は発音がへたか?それはその国の言語の周波数の違いである、と言うのが吉村の持論です。その内容を一部ですが、ネット上で公開します。

※開いた画面の左側の目次をクリックして順番にお読みください。
※詳しい説明をお聞きになりたい方はお問い合わせください

お知らせです。
ネット上で論文情報を検索する「日本の論文を探す」と言うサイトがあります。
CiNii(NII論文情報ナビゲータ[サイニィ])と言い、論文や図書・雑誌などの学術情報が検索できるデータベース・サービスで、どなたでもご利用いただけます。
学会刊行物や国会図書館所蔵書物などを調べることができます。
そして、吉村代表の論文や雑誌への寄稿が、現在26件登録されております。
「日本の論文を探す」サイトはこちらです
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