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「水の世界地図」第2版
丸善より東京大学・沖大幹教授監訳です。
刻々と変化する水と世界、図解で見やすい本です。

お求めはこちらから
「東京の副知事になってみたら」猪瀬直樹著(小学館)が増刷発売中です。
吉村代表の名前も出てきます。
タイトルはこちら
「ミネラルウォーター・ショック」(エリザベス・ロイト著)が河出書房より発売中です。
この中で、吉村代表が解説文を書いています。
詳細はこちらをお読みください
吉村代表の友人の中村吉明さんが著書を刊行しました。
タイトルは「日本の水ビジネス」(東洋経済新報社)
詳細はこちら
日本初!集大成の技術書
「MBR(膜分離活性汚泥法)による水活用技術」が刊行されました。
詳細内容と申し込みはこちら
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お願いです!
最近、吉村代表への講演や技術指導等のご依頼が増えてきております。大変にありがとうございます。
つきましては、ご依頼にお応えする際の日程調整が必要となっております。
ご質問・お問い合わせ・ご依頼につきましては、前もってメールか電話にてお寄せいただくよう、お願いいたします。
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メールはこちらから
--LastUpDated--
25 JAN. 2012
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第2弾!
吉村代表が日本語監修した「水マネージメントにおけるソフトパス・アプローチ」が1月20日、産調出版から発売になりました。
欧米の水に関する学者、総勢24名が執筆した力作で、読み応えがあります。
また豊富な引用先が明記してありますので、その分野の深堀りも可能な書籍です。
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水をもっと知りたい人の為に、書籍を紹介します。
東京大学総括プロジェクト機構「水の知」(サントリー)総括寄付講座で、吉村代表の著書を含めて著名人の著作が公開されています(解説付き)。
吉村代表の解説は「水ビジネスに関する参考書籍」をご覧ください。
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吉村代表の新著を頒布しています!
タイトルは「水を語る」です。
内容は、2008年から3年間歴史と伝統のある「カレント誌」に寄稿した文をまとめたものです。
主な内容は・・・
・20世紀は石油の時代、21世紀は水の時代
・国民の水への関心
・水資源の破産宣告をしたダボス会議
・国際会議に日本人は3S
・IBMがなぜ、水ビジネスに参入したのか
・「ダムはムダ」は本当なのか
・なぜ日本は負けるのか「インフラビジネス」
・日本が危ない〜中国領「日本族自治区」にしてはならない!〜
・皇太子殿下の水にかける思い
・中国の水問題を考える
・土木の神様と呼ばれた加藤清正公
・日本を救う地熱エネルギーほか
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歴史と伝統のあるカレント誌への連載です。
今月号のタイトルは「地方自治体の海外水ビジネスへの取り組み」です。
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世界の「水」問題を解決したい!
それがグローバルウォータ・ジャパンの願いです。
水の豊富な日本では、「水が無い!」状態は考える事すらないと思います。しかしながら、その日本でさえ、「水」の問題は他人事ではなくなってきています。
また、世界的な「水ビジネス」を日本がどのように展開していくか、が最重要課題となっています。
吉村代表は政府の国家プロジェクトの委員として参画するなど、積極的に意見を発信しています。
そうした活動を通じて、日本と世界に於ける「水」の問題点と解決策を、広く訴えていきます。
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代表の吉村和就は、企業や自治体、学校などで幅広く講演活動を行っています。 また、未来を担う若い世代への啓蒙活動のための場をご提供ください。
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「水処理の英語表現」
GWJ代表の吉村は、実は、スピーチを含めた英語表現の権威でもあります。
企業人向けのセミナーや、大学などでの講演でも大好評です。
なぜ日本人は発音がへたか?それはその国の言語の周波数の違いである、と言うのが吉村の持論です。その内容を一部ですが、ネット上で公開します。
※開いた画面の左側の目次をクリックして順番にお読みください。
※詳しい説明をお聞きになりたい方はお問い合わせください。
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お知らせです。
ネット上で論文情報を検索する「日本の論文を探す」と言うサイトがあります。
CiNii(NII論文情報ナビゲータ[サイニィ])と言い、論文や図書・雑誌などの学術情報が検索できるデータベース・サービスで、どなたでもご利用いただけます。
学会刊行物や国会図書館所蔵書物などを調べることができます。
そして、吉村代表の論文や雑誌への寄稿が、現在26件登録されております。
「日本の論文を探す」サイトはこちらです
※[著者検索]タグで[吉村和就]と入力してください。
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